表現をして生きていくということは、— 糸井重里 (via reretlet) (via kaisuicentre) (via tohya) (via nemoi) (via pedalfar) (via appbank) (via hd123015) (via astrogator)
きみを大好きなひとが横を走ってくれている
ということであると同時に
きみを大嫌いだという人も、
いっしょについてくることなんだ。
そっちを見ちゃだめだよ。ぜったいに
第壱話 鍋、襲来— ちょwww近所のスーパーに使途出現wwwwwww!!:ハムスター速報
第弐話 見知らぬ、具材
第参話 煮えない、白菜
第四話 だし、抜け出した後
第伍話 お玉、鍋の底に
第六話 決戦、第3回新年会
第七話 俺が狙いし蟹
第八話 味噌鍋、来日
第九話 瞬間、お箸、重ねて
第拾話 オタマダイバー
第拾壱話 静止した闇の鍋で
第拾弐話 あれ俺の蟹は
第拾参話 うどん、侵入
第拾四話 上司、奉行の座
第拾伍話 葱と豚肉
第拾六話 無に至るボンベ、そして
第拾七話 四杯目の冷雑炊
第拾八話 お肉の選択を
第拾九話 奉行の戦い
第弐拾話 東のかたち、西のかたち
第弐拾壱話・第21話 キムチ、誕生
第弐拾弐話・第22話 せめて、闇鍋らしく
第弐拾参話・第23話 卵
糸井 『アメトーーク!』に出てる芸人さんたちは— ほぼ日刊イトイ新聞 - ゼロの仕事。
他の人を褒める力があるんですよ。
加地 ホントのホントは、
悔しいはずですけどね。
糸井 そうですね、悔しさも
上手に表現しながらやってる。
自分以外のよいところを感じて、
それを潰さないで立てるというのは、
自分がそこから何かを得られるということです。
それは、すごく大変なことだと思います。
加地 そうですね‥‥
やっぱり、チームプレイなんですよね。
糸井 すごいですよ、あの劇団。
加地 ははは、そうだ。
『アメトーーク!』は、劇団ですね。
加地 はい。やっぱり、チーム作りって、— ほぼ日刊イトイ新聞 - ゼロの仕事。
すごく大事なんだと思います。
ある意味での「調和」は
大事なんじゃないかなぁ。
糸井 そうでしょうね。
加地 たとえば、ぼくがちょっと
疑問に思っていることは、
ちゃんと問いかければ否定してくれます。
有吉 気持ちはすごくもやもやしてるんですけど、— ほぼ日刊イトイ新聞 - 有吉が、 窓から風を 入れましょう。
ぼくはどうやら努力家ではないらしく、
どんな境遇でも
けっこう快適になって、慣れちゃうんですよ。
設立趣意
isnn:
2003年3月、世論調査で8割の人々がイラク戦争に反対していたにもかかわらず、小泉純一郎首相(当時)はこれを無視し、国連安保理決議を得ていない米国の攻撃を支持しました。しかしその後、開戦の最大の根拠であった「イラクは大量破壊兵器を保有している」という情報も誤りであったことが判明し、ブッシュ元米大統領もそれを認めました。にもかかわらず戦争は拡大され、イラク市民・多国籍軍兵士の死者数はさらに増えていきました。日本は「人道支援」の名目で自衛隊を派遣しましたが、2009年10月、防衛省の情報公開により、イラクにおける航空自衛隊の活動の大半が米軍などの多国籍軍の兵員・物資の輸送であったことが明らかとなりました。
イラク戦争は、最悪レベルの人道危機をもたらしました。WHO(世界保健機構)の推計は民間人15万人が殺されたとし、ジョンズ・ホプキンス大学の調査のように数十万人単位が殺されたとする推計もあります。そして現在もなお、使用された劣化ウラン弾やクラスター爆弾などによる被害は後を絶ちません。治安も安定せず、毎日10人以上の市民が、攻撃や爆弾テロ等で命を失う中、イラク国民の約6人に1人が国内外で避難生活をおくり、その多くが極度の貧困にあえぐなど、状況はむしろ深刻化しています。
これを直視するか否かは、平和国家・民主主義国家としての日本のあり方が問われる問題でしょう。既に英国では、イラク戦争参戦の経緯や軍事攻撃の合法性について検証する独立調査委員会が設置されました。今後、私たち日本の市民の平和的生存権が尊重され、戦争への加担を繰り返さないためにも、殺されたイラクの一般市民の無念を晴らすためにも、日本においてもイラク戦争支持・支援の是非の検証が行われるべきです。そのために、私たちは以下のことを求め、活動していきます。
- 「イラク戦争支持の政府判断に関する見直し」「自衛隊イラク派遣の判断の是非」「イラク復興支援への日本の関わり」の3点を検証する、独立の第三者委員会を政府が設立すること。同委員会が、事実関係についての情報開示や調査を行い、個人も含めた道義的・法的な責任の所在を明らかにすること。
- 調査委員会による検証や、そのプロセス、最終報告などが、最大限公開され、誰にでもアクセスできるようにすること。
- 検証による最終報告を受けての、日本政府としての見解を国内外に発表するとともに、必要とされる人道支援、被害者支援を行うこと。
呼びかけ人:
池田香代子(翻訳家/世界平和アピール七人委員会)
鎌田實(医師)
川口創(自衛隊イラク派兵差止訴訟全国弁護団連絡会)
佐藤真紀(日本イラク医療支援ネットワーク事務局長)
高遠菜穂子(イラク支援ボランティア)
谷山博史(日本国際ボランティアセンター代表理事)
野中章弘(アジアプレス代表)
志葉玲(ジャーナリスト)
賛同人(09年11月9日現在、敬称略・50音順):
相澤香緒里/相澤恭行(NPO法人PEACE ON)、足立力也(コスタリカ研究家)、池住義憲(自衛隊イラク派兵差止訴訟の会)、石田きみえ(今とこれからを考える一滴の会)、石塚淳(pono2)、伊藤和子(弁護士)、 岡林信一(市民社会フォーラム)、Cazman(pono2)、きくちゆみ(グローバルピースキャンペーン)、清末愛砂(島根大学専任講師)、小原美由紀(ピースウォーク金沢)、佐藤博文(自衛隊イラク派兵差止訴訟全国弁護団連絡会)、園リョータ(憲法カフェ)、高田健(World Peace Now)、寺中誠(人権活動家)、長船青治(パレスチナに献花を)、西方さやか(イラクホープ ネットワーク)、西谷文和(イラクの子どもを救う会)、nob(pono2)、原文次郎(日本国際ボランティアセンター)、布施祐仁(ジャーナリスト)、細井明美(イラクホープネットワーク)、増山麗奈(LAN TO IRAQ/『ロスジェネ』編集委員)、 山縣忍(セイブ・イラクチルドレン名古屋)、遊牧民(自衛隊イラク派遣差止名古屋訴訟原告)
※本件についてのお問い合わせは、regretiraqwar@gmail.com
自己史がそのまま哲学史であるような一種の幸福な自己肥大の中に生きた青年たち。— 追悼レヴィ=ストロース (内田樹の研究室)
このような知的エリートを生み出す社会的基盤はもう存在しない。フランスにも、アメリカにも、どこにも存在しない。
そういう意味でも、ひとつの時代が終わったのである。
氷河期世代。フリーター。婚活。格差。使われている表現は様々ですが、つまるところは日本においても「親の世代よりいい生活」という信仰が揺らいでいるのだと思います。そして、その問題は、60代に入ってきた「団塊の世代」と、その子供にあたる30代の「団塊ジュニア」との間で、かなり明確に現れているのではないか。— Espresso Diary@信州松本:「幻想の超大国 アメリカの世紀の終わりに」。 - livedoor Blog(ブログ) (via do-nothing) (via ak47) (via pdl2h)
